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障害者の親として、ひとり親として…
私はよく考えます。

いえ、障害者の親になるまえから
ごく一般的なお母さんで、既婚者だったときから
考えていました。

「私、金魚の糞みたいだなって…」

だって
「○○の妻です」
「○○の母です」
と、自己紹介し

「○○さんの奥さん」
「○○ちゃんのお母さん」
たしかにそうだから、いいのだけど
「いったい私はだれで、何者なんだろう…」

きっと数年したら
独身のときのような「私を取り戻すときがくる」と信じていたけれど
一度主婦になると、それがとても難しくなる。

 

障害児育児って、たいへんだよね

 

「子どもの手がかかるときなんて、ほんの一時」
「子育てを楽しみなさい」

育児の先輩ママ達からは
何度もそんな風にアドバイスされてきた

でも
「障害児育児の大変さはいつ終わるの?」
そんな風に思いながら生きるのは
自分にとっても
子どもにとっても
いいことのはずがない

一度きりの人生
「自分らしく生きたい」
「好きなことをしてみたい」

とはいえ…
「自分らしく生きるって何だろう」
「私がやりたいことってなんだろう」

家族の好きなものをつくり
家族の好きなことに付き合い
家族のために生き続けていたら
きっと
分からなくなってしまった人の方が多いはず

そうした暮らしに慣れてしまうと
病気などといった
外せない用事ならまだしも
自分がやりたいことのために
育児中の自分が走り出してもいいのだろうか

お母さんとして
ためらうことも多いはずです。

ステップ①:シンプルな欲望を取り戻しましょう

最初に
シンプルな自分の欲望を取り戻すところから
はじめてみませんか?

おしゃれして
素敵なランチをとって
ネイルサロンにいって

または
思いっきり汗を流して運動して
マッサージを受けて

自分らしく生き
本当の笑顔を取り戻すためには

自分のシンプルな欲望を知ることが
キーポイントとなります。

ステップ②:人の意見に反応しない強く美しい自分となる

「子どもが可哀想」
「いい歳して、チャレンジ?」

ママとして何かに取り組む中で
恥ずかしい思いをすることもあるかもしれません

誰しもカッコよく生きたいですが
一生懸命でがむしゃらなときはカッコ悪いこともあります

育児をして
主婦をして
自分らしさも追い求めて

失敗や挫折を繰り返すこともありますが
カッコ悪くても問題ありません

むしろ、頑張る姿が美しい

ステップ③:仕事とお金について

納得のいくキャリアと
分相応のお金を得たい

見栄のための肩書を追い求めたり
お金にこだわり過ぎるのは
みっともないですが

やりたいことを追い求めない人
お金を稼ぐことに努力を積み重ねない人は
もっと、みっともないです

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